八王子の美味しいお寿司屋さん発見!&ドリーム感想

こんにちは、minです(*’ω’*)

久々にブログを書きます。

 

友達のお家に遊びに西八王子の方へお出かけ~。

美味しいお寿司屋さんがあるとのことで、連れていてもらいましたー。

 

辰寿司というお寿司屋さん!

本格的なにぎり寿司が1,300円×税と意外とリーズナブル(*^-^*)

 

お皿も素敵だし、ネタも新鮮だし、味も抜群!!!

やっぱチェーン店の回転ずしとはちがうわぁ~。

いや、ここのお店とチェーン店回転ずしを比べちゃいけないね。

 

美味しかったよーん( ^)o(^ )

公式サイトとかないみたいだけど、情報載っているサイトを見つけました!

https://www.eparkgourmet.com/detail/EG00551944

 

さて、昨日は洋服を買いにお出かけでした。

が、しかーし!

カード代が最近やばいのと、けっきょくこの時期何を着ていいか分からない”(-“”-)”

ってことで、買い物はやめて、近所の映画館で映画を見ることにしました~。

 

ずっと気になっていた『ドリーム』を観ました。

 

1961年のアメリカが舞台。白人と黒人で洗面所やレストラン、バスの席まで分けられていた時代。

例えば、黒人はバスの後部座席にしか座れないとか、ウォータークーラーも白人用と非白人用があったりとか、

図書館でも白人用の棚があったりとか( ;´Д`)

今の時代では考えられないことが、”あたりまえ”としてまかり通っていたんですね。

 

そんな時代に、黒人のとっても頭のいい女性3人が、ロシアとの宇宙開発宇競争に奔走するNASAで宇宙船開発に従事していました。

 

しかし、当時顕著だった人種差別はNASAでもあり、さらに女性の社会的地位が確立していなかった社会の風当たりは、3人にとって厳しいものでした。天才数学者のキャサリンはミーティングに出席することも許されず、トイレのためにわざわざ別館へと足を運ばなければなりません。

まじでひどい( ゚Д゚)

 

それでも持ち前の明るさと知性で逆境を乗り越え、アメリカの歴史的快挙“有人宇宙飛行計画”を陰で支えた女性達の力強さを描いたストーリーです。

そうそう、人種差別や女性差別の描写はひどいな、と思うんだけど、主人公の女性3人が明るいし、力強く対応しているから暗い気持ちにはならないで見ることが出来ました(*^-^*)

 

minも働いていて辛いこともあるけど、キャサリンたちのように力強く前向きにやっていこうと思ったよ!

 

あと、キャストにビックバンセオリーのシェルドンでおなじみの、ジム・パーソンズが出演していてうれしかった(*^^*)

説明がいちいち長いのもシェルドンっぽくてウケた(笑)

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