東京タラレバ娘 鎌田倫子の収入、暮らしを予想してみたよ。

始まりましたね!!東京タラレバ娘のドラマ♪

第1話見ましたよー。楽しかった(*´▽`*)

コメディ要素があって、おしゃれで可愛くて、

逃げ恥に続き、こういう雰囲気のドラマ好きよ~。

 

倫子や香や小雪に終始共感しまくりでしたー。

倫子の部屋にSATCのDVDが全巻あったのもツボでした!

SATCはバイブルよねー( *´艸`)

 

ショックを受けた時に矢が刺さる演出は、懐かしのアメリカドラマ「アリーマイラブ」を彷彿させます(笑)

アリーマイラブも好きだったわー。

いいよね、こういう女子が頑張る系の話(*´ω`*)

あ、タラレバに出てくるKEY曰く、30歳はもう『女子』ではないんだった(;´∀`)

 

『女子』でなくとも、可愛いし、おしゃれだし、キラキラ頑張ってるタラレバ娘たちが好きになりましたー。

今日はタラレバ娘の主人公、吉高由里子さん演じる鎌田倫子についてまとめましたー。

 

 

 

鎌田倫子 30歳

売れない脚本家。

脚本家と言えども、ネットのミニドラマを作った程度。

テレビドラマや映画の脚本はまだ書けていない。

親友の香、小雪との女子会が楽しくて恋愛からは数年遠ざかっている。

 

脚本家というと、みんなから「先生、先生。」と呼ばれ尊敬され、収入も1千万円を超える職業って感じですよね。

ただ、それは売れている脚本家のみ。

基本的な脚本料金の算出方法は、一話あたり何円、放送時間1分につき何円、ひとつのプロジェクトにつき何円、という風に決まるそうです。

大まかな脚本料でいえば、ラジオドラマは一本十万円程度、一時間程度のテレビドラマが一本あたり60万〜100万円程度。

売れっ子ともなればそれが一本数百万円ともなるそうです。

 

倫子の場合は、売れない脚本家の為、月の収入は普通のOLよりも少ないはず。きっと月手取り20万円いかないくらいかな。はたまた収入が0の月もあるのでは、と予想されます。

 

そんな倫子は表参道の駅から徒歩20分の古いアパートに暮らしている設定。

電柱に貼ってあった住所は「神宮前7丁目34」

現実世界では神宮前は6丁目までしかないんだけどね。

リアルだわ♪こだわってますね!!

 

なかなかおしゃれな外観。

内観も古いけどなかなか広いぞ。

これは和室だけどおしゃれにインテリアをコーディネートしているパターンですね。

洗面台もおしゃれ―。

ヴィンテージ感が逆にかわいい(*´ω`*)

駅から徒歩20分の古いアパートと言えども都心ですから、しかも表参道という超一等地!!

お家賃は8~9万円はすると予想されます。

 

脚本家としての収入が安定していないというのに、どのようにここの家賃を払い食費などの生活費を賄っているのでしょうか。

AD時代の貯金?株でもやっている?見たところ洋服もいっぱい持っていておしゃれなので、いらなくなった洋服や靴をヤフオクとかに出品しているのかな(笑)

 

今後のドラマの展開、ファッションや恋模様が楽しみですねぇ~( *´艸`)

スポンサーリンク