逃げるは恥だが役に立つ8話感想、9話あらすじ。

こんばんは、共働き主婦のminです(*´▽`*)

 

逃げ恥じ、8話も面白かったよぉ~(*^。^*)

津崎、よくやった!!!感動した!!

 

前回の津崎とみくりのすれ違いで、みくりが実家に帰ってしまう回だったけど、重苦しい感じにはならないでいつも通り楽しい気持ちで見れたのがよかった♪

 

みくり母、良いこと言いますなぁ~。

「無償の愛なんて無いよ、所詮他人だし。愛し続ける努力が必要なの。」

「運命の人なんていないの、運命の人にするのよ。」

そんな母の言葉に後押しされて、もう一度303号室に戻る決意を固めたみくり。

 

津崎も、酔いつぶれて家まで送ってもらっている道中で風見とゆりちゃんの車内での会話で、自分がどう思われるかということだけしか考えていなかった、拒絶されたみくりの気持ちは考えていなかったことに気づき、館山までみくりを迎えに行った。

津崎が館山まで迎えに行って携帯電話で話すシーン感動~☆彡

 

「会って火曜日の分のハグを!」って津崎の言葉に嬉しそうな表情をするみくり。

かわゆい、かわゆい、かわゆい( *´艸`)

津崎もみくりが作り置きしていた食事を入れていたタッパーを、ちゃんときれいに洗っているのも可愛らしい( *´艸`)

 

はぁ~、今週もかわいい二人を見ることができて幸せ♡

 

今の人って車持たないよね、電車とバスでどこにでも行けるから車は必要ない、というゆりちゃんと風見の車内でのシーンで、ゆりちゃんが風見に「あなたが思っているよりずっと遠くまで行けるのよ。」ってセリフもいいですよね!

このセリフを言っているときのゆりちゃんの横顔が、仕事に一生懸命で辛いこともあったけど、だから今がある、みたいな、”大人”な雰囲気が醸し出されていました。

風見もこの顔にグッときていましたよね(笑)

 

気になる第9話ですが、

303号室に戻ったみくりは、津崎と二人で過ごす日々の幸せをかみ締める。その反面、積極的になりはじめた津崎の態度に微かな疑問を抱いていた。

津崎の会社では、不況の影響により社員のリストラが噂され、沼田が何やら怪しい動きをとりはじめる。そんな中、津崎と風見の前に、取引先の超ポジティブOL・五十嵐安奈(内田理央)が現れる。ドライな性格の風見に対しても積極的な杏奈は、みくりに、津崎への思いもよらぬ疑惑を抱かせるのであった。

一方、恋愛を忘れ仕事に一生懸命に生きていた百合だが、ここに来てまさかのモテ期が到来!?かねてよりイケメンというだけで毛嫌いをしてきた風見にも少しずつ心を開き始めているようだが…。

 

次回予告で、津崎が「つかれたぁ~(´ω`)」って甘える感じでみくりとハグしてたんだけど、心のシャッター開いた?(笑)

新キャラ、ポジティブOLの杏奈も気になりますね!!

来週も必ず見ねば!!!

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